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更年期障害は、病気でしょうか。

更年期に伴う違和感からの解放

閉経の期間に関連するような人にとって、これまでとは違うと感じることがあれば、加齢に伴う更年期障害の疑いも視野に入れた方がいいですよね。そして、ホルモンのバランスによるものだと、投薬によってバランスを調整することもできるのではないでしょうか。と、他人事のように思えているのですが、実は、私は治療していないのです。
だってね、痛みがあるわけでもないし、人間ドックを一年に一度利用しているのですから。
とは言っても、もしかして治療していたらもっと快適な生活になっていたのかもしれないです。
いろんな選択肢があるのだけれど、日常生活に支障があるなら治療が必要ですよね。
不自由から解放される可能性があるかどうか探してみるのも良いのではないでしょうか。快適な暮らしを探究なくては手に入らない場合もあるのですからね。

幸福は周囲の人の笑顔かも

身近な人の笑顔の回数が少なくなると、こちらの幸福も少なくなっていくように感じるのは、私だけでしょうか。
自分も出るが、周囲の大切な人の笑顔がある励みになったり、嬉しくなったりするのは、人言として当たり前の感情だと思うのです。
だから、もしも周囲の人が更年期のことで困っているようであれば、治療するしないは別にして診断してもらうよう促すのも、自分自身の幸福につながるのではないでしょうか。辛そうな表情を見ているこちらも、楽しくないですからね。
また、互いに労わりあえる関係があることも、人としての幸福を味わえることではないでしょうか。
そして、心が落ち着くような音楽を進めてみたりするのも良いかもしれないですね。