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特別な困りごとがなければ、医療機関に行く必要もないでようね。

それは更年期障害かも。

これまで、こんな事なかったのに。
どうしてなのかわからなかったけれど、今にして思えば、更年期障害だったのか。

これが、私の感想です。汗が止まらなかったり、顔が火照っていたりと、不自由な事はなかったのですが、周囲の人に驚かれる事が多々ありました。お化粧をしなくなったのも、たくさんの汗でできなくなったからと言うのも理由です。あの時に、治療していたら今はどうなっていたのか全くわからないのですが、自分では、汗をかいて「新陳代謝が良くなったんだ」くらいにしか思っていなかったものですからね。
そして、痛みがなかったので、「体質が変わってきたのかな」と捉えていたのです。
周囲に迷惑をかけているという自覚は皆無でしたね。

周囲にいると、どうしますか

周囲に更年期障害かもしれないな、と思われる人がいると、どうしますか。医療機関に行くように進めますか。
また、医療機関に行くとするなら、婦人科に行くのでしょうか。最近では、産婦人科などと言わずにレディースクリニックなんて呼ぶところもあるのですね。ホルモンのバランスの変化に伴ってのことなので、産婦人科ですね。
出産経験のある方なら、抵抗が薄いかもしれないですが、産婦人科に行ったことがないという私のような人なら、多少なりとも抵抗感があるのよね。
もしかすると、あの当時、私にも医療機関へ行くように進言してくださった人がいたのかもしれないですが、本人の私の耳には入っては来ていませんでした。
ま、それほど、周囲の人に悪い影響を与えていたんのかもしれないです。それとも、何度もアドバイスをいただいていたのかもしれないが、私の耳には残っていなかったですね。